会社概要|大型シルクスクリーン印刷、大型インクジェット出力、塗画(手書き)|有限会社大蔵プロセス

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会社概要

大蔵プロセスの会社概要や沿革・経営理念をご紹介します

経営理念

創業時からの心構えである「只何事も一生懸命」という精神を忘れず
前向きに仕事に取組みお客様に「安心と信頼」をされる企業を目指します
そして広島の街・日本中の街を彩る素晴らしい広告物を製作する事で
社会の明るく華やかな街づくりに貢献します

行動方針

良い商品
確実な納期
より「良い商品」を製作する為の行動を常に意識し
お客様への提案と確認作業を怠らず「確実な納期」で納品いたします
お客様のご要望に柔軟に対応し行動方針を実践します
そして常にお客様のベストパートナーであり「自社工場のような存在」を目指します!

会社概要

社名
有限会社 大蔵プロセス
代表者
代表取締役社長 蔵本 泰靖
資本金
1,000万円
創業
昭和49年9月
所在地
〒739-1751 広島県広島市安佐北区深川八丁目4-42
TEL.082-842-0841 FAX.082-842-9131
事業内容
シルクスクリーン印刷全般・大型インクジェット出力サービス・塗画(手書き)
取扱商品
懸垂幕・横幕・建築養生シート・テント・バナー・タペストリー・ステッカー・看板
取引金融機関
もみじ銀行・広島信用金庫・西京銀行

沿革

昭和49年
広島市内にて大蔵プロセスとして創業
主に建築養生シートの印刷・デパートの懸垂幕などを製作する
平成元年
本社工場を広島市安佐北区落合に移転する
平成3年
資本金300万円にて、有限会社大蔵プロセスとなる
平成3年
事業拡大に伴い、広島市安佐北区八木に印刷部門の工場を新設
大型印刷に特化し受注量も順調に増加する
平成8年
事業拡大に伴い、八木(印刷)工場を拡張する
平成13年
溶剤インクジェット機を導入し、設備充実を図る
平成16年
資本金を1000万円に増資
平成16年
本社工場・八木(印刷)工場を統合・移転し本社新工場を広島市安佐北区深川に開設
事業の効率化を図るとともに、大型溶剤インクジェット機を導入し、さらに設備を充実させる
平成17年
中型溶剤インクジェット機を導入する
平成19年
大型溶剤インクジェット機を導入する
平成21年
大型高速溶剤インクジェット機を導入する
平成21年
大型ラテックスプリンターを導入し、地球環境に配慮した屋内外サインの製作を始める
平成23年
大型ラテックスプリンターを増設し、生産能力の増強を図る
平成24年
高速UVプリンターを導入し、更なる生産能力の増強と他社との差別化を進める
本社工場の隣に第二工場を開設し、事業の拡大を進める
平成28年
中四国初となる大型ラテックスプリンター(3.2m)を導入し、幅広の案件にも対応可能となる
平成29年
隣接地に新社屋の建設を行い、作業スペースと安全の確保、さらに作業の効率化を図る
平成30年
中四国初となる新型ラテックスプリンターを導入
3M™ MCS™ 保証プログラムを取得
日本初導入のラテックスリジッド(板物)ダイレクトプリンターを導入
印刷コストを見直しませんか?
大蔵プロセスでは、インクジェット出力・シルクスクリーン印刷・塗画(手書き)の手法の中で
ベストなものを選択し、優れたコストパフォーマンスと長年の経験で培ったプロの技術で
お客様に納得していただける商品のご提案をさせていただきます